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 管理人の雑記や鉄道ニュース、地元羽島の鉄道の情報に撮影日記、サイトの更新情報やBVE制作記など、なんでもありのブログ。

2020年のトップ画像

2020年にFTNトップページを飾った写真をご覧いただきます。新しい順で掲載しています。

■世代交代 1月11日~
191229-6000_9504
191229-6000_9504 posted by (C)P車解結可6連
2020年最初の更新ということで、トップ画像には前年末にデビューした名鉄の新車9500系を選択。第1陣は2扉車の5300・5700系を駆逐しましたが、次は並んでいる6000系辺りが置き換え対象になるでしょうか(というか置き換えてほしい)。9500系はほぼ同時に4編成デビュー、しかも全て既存車に混じっての運用ですから居場所を掴むのが難しいかと思いましたが、何とか1日で一通り記録できましたので新年最初のサイト更新で早速全編成全車の写真を掲載しています。

過去のトップ画像一覧
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12/7 長電3500系「さよならO2編成イベント」

お盆からあちこちに出掛け回ったのも11月の帰省で終わり、あとは家で大人しく…と思っていましたが、中々そうもいきません。まずは12月中旬にらいらっく氏の来訪が決定、能登半島攻め第3弾が決定。そんな中11月下旬になり長野電鉄から「O2編成引退に際し赤帯を撤去し運行する」と発表が。新幹線で1時間程度、行かない手はありません。

7日(土)に行くことを決めましたが、前日夜には次週末の打ち合わせと称しらいらっく氏と何と5時間に亘ってLINE通話。気が付いたら夜中3時になっていました。果たして朝8時の新幹線に乗れるのか…?


191207-立山連峰
191207-立山連峰 posted by (C)P車解結可6連
まあこういう時は起きれるもの。今年も暖冬ながら数日前には富山市内もうっすら雪化粧、立山連峰も雪景色です。
191207-新幹線車庫1
191207-新幹線車庫1 posted by (C)P車解結可6連
191207-新幹線車庫2
191207-新幹線車庫2 posted by (C)P車解結可6連
ここ数年、毎年のように大きな災害が続いています。長野県も台風被害が大きかった地域、こと新幹線が浸水した映像は目を疑う物でした。現在は数両単位に編成を分割し移動している段のようで、今後解体することになるのでしょう。
F24
F24 posted by (C)P車解結可6連
長野に到着すると向かいに停車していた「あさま」は上越新幹線向けで製造されたF24編成でした。途中上越妙高付近は雪化粧でしたが、飯山ですら雪が無いのは拍子抜け。もちろん長野市も雪はありませんが、まあ寒いこと寒いこと…

ng_sta-善光寺下
ng_sta-善光寺下 posted by (C)P車解結可6連
とりあえず長電に乗ってやってきたのは善光寺下駅。長野からここまでは地下線を走る長野電鉄も、次駅までに地上に顔を出します。
191207-T2
191207-T2 posted by (C)P車解結可6連
とりあえず地上に出たあたりの沿道から撮影。やってきたのは8502F、「鉄道むすめ」ラッピング車になっていました。この列車は善光寺下9:43発のようです。
191207-O2_1
191207-O2_1 posted by (C)P車解結可6連
後を追ってきたのが今回の主役である3500系O2編成、須坂始発のこの列車は先程の列車の6~7分後を追う格好で善光寺下まで向かうようです。日比谷線での活躍は1994年までだったとのこと、自分が生まれる前年ですから勿論往時の姿は知る由もありませんが、この姿の車両が目の前を走っているのはちょっと感動的。
191207-O2_2
191207-O2_2 posted by (C)P車解結可6連
今回の記念列車ですが、大きな特徴として「地下駅での長時間停車」が挙げられます。昭和の風情を今に残す長電の地下線各駅、それが良いことなのかはさておき赤帯を廃したO2編成との組み合わせは日比谷線時代の姿を連想させるもの。この心憎い演出が可能なのは長電ならではでしょう、仮に営団3000系が長電以外に譲渡されていたとしてもこうは行きません。
191207-善光寺下
191207-善光寺下 posted by (C)P車解結可6連
こういった角度なら短編成であることも気にならないので良いのかもしれません。

移動して朝陽~附属中学前の有名撮影地に向かいましたが、既に多くの先客がありましたので少し附属中学前寄りで撮影。O2編成はあの後権堂にも10分近く停車、長野20分停車で折り返すと市役所前・権堂でそれぞれ10分近く停車…とかなりのスローペース。雨や雪が無いのが救いですが、寒い寒い。
ngN6(3506)
ngN6(3506) posted by (C)P車解結可6連
臨時列車の前を走るのも3500系、こちらは冷房を載せたN6編成です。
ngO2(3522)_復刻装飾
ngO2(3522)_復刻装飾 posted by (C)P車解結可6連
N6編成を撮った頃は一時薄日が差したのですが、直ぐに雲に覆われてしまいました。

次は須坂駅での撮影会に向かいます。ここまでじっとO2編成を待っていた訳ですが、次の須坂方面の列車までは意外と時間がありませんので大急ぎで附属中学前駅へ。
ng_sta-附属中学前
ng_sta-附属中学前 posted by (C)P車解結可6連
10月から無人駅になったそうです。
191207-O2_3
191207-O2_3 posted by (C)P車解結可6連
後続列車で須坂に到着するとO2編成はまだ停車中、定期列車の発車を待って入れ替えが行われました。しかしこの車両、車番の褪色が酷く殆ど読めませんね…
191207-N7-N3-O2
191207-N7-N3-O2 posted by (C)P車解結可6連
一日乗車券を持つ利用者は線路に降りての撮影が可能です。翌8日も行われた引退記念イベントですが撮影会の陣容が異なっており、土曜は3500系3並び・日曜は中央が8500系というラインナップ。左の3500系は物販会場を兼ねています。
O2編成は幕回しも行っていましたが、これは3月に参加したL2編成貸切列車でもある程度撮ったので今回は最低限の撮影に留めました。

時間は丁度お昼頃、まだまだ続きます…が長くなってしまうので続きは[More...]からご覧ください。途中からただの観光客みたいになります。
 

京急1500形オブジェクト公開

作っている間にいろいろなことがありましたし、「FTN-BVE10周年」の8月ごろにも全然間に合いませんでしたが、一応令和初の完全新作は京急1500形です。作り始めたのは2年前ですが…

さて京急1500形は数こそ166両と新旧100形の半分以下、製造期間も10年足らずとそこまでの勢力ではないのですが、その割にはバリエーション豊富な印象です。

まずは鋼製車更新前、M1南方のパンタグラフを撤去した平成に入ってからの姿。これは当初制作するつもりではなかったのですが、年齢詐称を疑われることの多い猫耳幼女さんの提案で制作。もっとも素材的に十分対応可能であることを踏まえての判断です。

それの車体更新車がこちら。

1500形は早々と仕様変更がなされ第2陣からはアルミ車体になります。このスクリーンショットでは車体更新した鋼製車との違いが今一つよく分かりませんが、データ上では鋼製車で目立っていた雨樋を消したというだけの違いです。
この形態で現存するのは4連2編成のみですが、既に消滅した6連・8連のチョッパ車はこれに増結していく格好になりますので(現存しないチョッパ車・2丁パンタの中間車も用意してあります)、作り分ける以上必要かなあ…と思い制作。

旧1000形の廃車で4連・8連各1編成から6連2編成への組替が発生、そうするとオールMの編成と4M2Tの編成が発生してしまうため、主に後者の出力不足を解消すべくVVVF制御化が行われました。データ上は床下機器テクスチャを変更しているほか、6連しかない仕様ですので先頭車の電連を最初から省略しています。
大改番の結果1600番台を新1000形に明け渡し1500番台に押し込んだ訳ですが、京急にそこまで詳しくない自分は今回の制作中も何度か混乱してしまったり…

1700番台は当初からVVVFインバーター制御を採用したグループで、気が付けば1500形で浅草線直通運用に充当されるのはこのグループだけになってしまいました。
なお今回のデータは灯具の明滅・行先表示(黒幕/白幕/LED)・運番・車番といった前面の変更可能箇所を全て別ファイルとしています。主には行先表示が3種類もあることへの対策ですが、今後はこの方法を標準にしても良いかなあ、と思っています。

★ダウンロードはこちらから★

併せて800形も更新しました。

早い話がデータの品質水準を1500形並みにしたということで、屋根回り表現の強化と初期車は換気扇の再現追加、側面行先幕追加、前面変更可能箇所の別ファイル化などを行っています。省略していた前面車番を追加したほか、灯具の明滅にも対応しました。
★ダウンロードはこちらから★


[More...]は「いろいろあった話」と今後の展開。

11/2 忙しい1日(名鉄撮影・大学祭・スタレビライブ)

仕事でも趣味でも多忙な毎日を過ごしていますが、特にお盆からは四国・関西に行ったと思ったら東京、大阪、更には九州・大阪…と従来にないペースで出掛けています。その締めくくり?となるのが母校の大学祭訪問を主目的とした帰省…なのですが、今回はそれだけではないのが忙しさの原因。

10時少し前に新羽島を出る電車で出発。笠松に到着すると偶然うッアさんと合流、なんでも次の普通/須ケ口が6両とのことで…
191102-3504
191102-3504 posted by (C)P車解結可6連
これでは6連であることはよく分かりませんが、左端に写っている特急/岐阜より早く発車するはずの電車がまだ4駅目にも拘らず2分程度の遅れ…
191102-3162+3504
191102-3162+3504 posted by (C)P車解結可6連
幕でないので行先表示も見辛いですね。この電車が発車する頃には後の特急の姿が遠くに見えており、ノロノロ入線してきました。
しばらく笠松で撮影し、名古屋に向かう電車でお馴染み猫耳幼女さんとも合流。
3513N
3513N posted by (C)P車解結可6連
結局神宮前まで来て軽く撮影、日本車輌をバックにしたポイントにちょうど陽の当たる時間です。写真は機器更新に合わせてワンマン対応準備っぽい改造がなされた3513F。

熱田駅前の古本屋を漁り神宮西から名城線で上前津…までは名古屋に来た時の定番ルートですが、人と会う約束がある猫耳さんは一旦離脱。うッアさんと近隣のスガキヤで昼食、大学時代には週1ペースで食べていたスガキヤも石川にはありますが富山にはありませんから地元の味の印象。あまり関係ありませんが、スガキヤ製の味噌煮込みうどん(袋麺)は具材を工夫すればかなり本格的なものに仕上がりますので富山の家でも常備品としています。

それはともかく昼食後は母校の大学祭へ。卒業して3年が経過し、所属していたサークルもそろそろ知らない面々が増えてきましたが…
191102-MRC1
191102-MRC1 posted by (C)P車解結可6連
191102-MRC2
191102-MRC2 posted by (C)P車解結可6連
模擬店に行くとコンピュータを用いた販売管理システム(?)が導入されていました。こういうものは理想ではあったものの、自分では全然出来なかったので(それまで全部紙で管理)羨ましいというか何というか…
因みにこの後の用事のことがある(その用事に行くと自動的にペットボトル飲料が1本増える)ので何も買いませんでした。ごめんなさい
191102-MRC4
191102-MRC4 posted by (C)P車解結可6連
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191102-MRC3 posted by (C)P車解結可6連
大学祭は比較的制約なく自由に模型レイアウトを拡張できるので「数の暴力」的な様相を呈します。ほぼ全部個人所有のもので、それ故「ある年から突然近鉄電車がごっそり無くなる」などと言う事態も発生しがちですが、今回見てみると自分たちの頃には持っている部員が少なかった関東のJR型のゾーンがありました。
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191102-MRC5 posted by (C)P車解結可6連
そしてHOゲージまで登場…
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191102-MRC6 posted by (C)P車解結可6連
猫耳氏が作りや作り方を一変させた機関誌も5年で9種になりましたが、統一された表紙デザインでこれだけの数が並ぶと流石に壮観です。自分は一番奥のから5つに関わり、そのうち3つは自分が編集長を務めましたが、これをまとめるのは中々大変なんですよね…
191102-MRC7
191102-MRC7 posted by (C)P車解結可6連
大学祭で2つの教室を借りてまで展示を行うサークルも鉄道研究会くらいなもので、一方の部屋はプラレールで「数の暴力」を展開します。模擬店ゾーンの雑踏に対して屋内展示は静かなもの、鉄道研究会の展示は(あるいは存在そのものが?)中々理解し難いものだったりすることもあってか普通の大学生の反応はそこまででもないのですが、プラレールは小さいころ遊んだ経験がある人も多いためか案外食いつきが良かったりします。
191102-MRC8
191102-MRC8 posted by (C)P車解結可6連
こちらの展示は「部員が小さいころ遊んで死蔵していたもの」「寄付されたもの」「新たに買い足したもの」で成立しています。自分が卒業するころに本格化した展示ですから「部員が小さいころ遊んで死蔵していたもの」は似たようなものが多くなり、その象徴が中央に見える3個の「日本全国アナウンスステーション」。もう少し世代が分散していれば別の大規模駅が並んでもおかしくないのですが…
191102-MRC9
191102-MRC9 posted by (C)P車解結可6連
「寄付されたもの」の中には我々が生まれる前の製品が比較的多いのも特徴で、「数の暴力」や電子工作など高度な技術を用いるなどプラレールを展示する各鉄研で個性が出る中、自分たちを「骨董市」と表現することもあります。これは「おうふくプラレール」、自分が生まれた頃には既にカタログ落ちしていたはずですが…


例年ならOB総会とその後の現役・OBとの交流だけで夕方になるのですが、今回は次の用事が控えているためそうは行きません。
191102-3116
191102-3116 posted by (C)P車解結可6連
ホームに降りると数を減らしている3000形が。これではなく逆方向の電車に乗ります。
191102-2110
191102-2110 posted by (C)P車解結可6連
上前津で名城線に乗り換え金山方面へ…まではただ帰宅する流れですが、そのまま通り過ぎ名港線の日比野で下車。
191102-ホームドア準備
191102-ホームドア準備 posted by (C)P車解結可6連
ホームドア設置に向けた工事が始まっているようです。
191102-名古屋国際会議場
191102-名古屋国際会議場 posted by (C)P車解結可6連
やってきたのは名古屋国際会議場 センチュリーホール。3月の金沢公演に続き、スタレビのライブツアー「還暦少年」を観に来ました。1ツアー2度というのは実は今回が初めて。今回は自分一人ではなく親と一緒、ここまでならいつも通りなのですが、珍しいのは親の高校の同級生2人も一緒ということ。一人だけ子の世代という格好で、場違い感が無いではありません。
191102-還暦少年
191102-還暦少年 posted by (C)P車解結可6連
いつの間にか開演前のステージは撮影可能になったようです。今回は広い会場でこの位置が自席、なんと3列目です。舞台セットはアルバムジャケットをイメージし遊園地風。
「SHOUT」「スタ★レビ」ツアーと愛知県芸術劇場で満員札止め、そうなるとスタレビは追加公演を設定しますから2度目をやると空席が目立つ…という状況が繰り返されたこと、またコンサート会場の相次ぐ改修工事などに伴う会場不足(争奪戦)もあってか、今ツアーの名古屋公演はこれが唯一。3連休ということもあって遠征組も一定数居たと思われ、比較的大きな会場もほぼ満席のように見えました。

まだ続きますので[More...]からご覧ください。ほんの少しだけライブのネタバレがあるのでご注意ください。

【形式写真】掲載済みリスト(名鉄)

現在「編成別写真集」、特に名鉄のページでは、1両ずつの写真(形式写真)を順次掲載しています。他社局に比べて掲載編成が一気に増え、本来の一覧が見づらくなった、どころか本線系の車両の8割程度撮影済みですので、順次掲載数を増やしています。

現在本ページの更新が全く追いついていませんが、2019年10月の更新で6800系に形式写真を追加したことにより、本線系で形式単位で1両ごとの写真を掲載していない形式は無くなりました。
編成別写真集>名鉄をご覧いただきますと6R車含め形式写真を掲載している編成が多くなっておりますので、是非ご覧ください。


<凡例>
★は両側面とも掲載、■は過去の姿、●は塗装変更後、*は既廃車 ※印はブログ記事

【1000・1200系/1030・1230系】全編成掲載
★両側面掲載:1014F 1112F 1113F 1114F 1115F
●塗装変更車:1015F 1112F 1113F 
*既廃車:1132F 1133F 1384F

【1800・1850系】全編成掲載
★両側面掲載:1801F 1804F 1805F 1807F 1808F 1852F 1853F

【2000系】
2002F 2003F 2005F 2007F 2010F 2011F 2012F
<ラッピング>
2010F「中部国際空港10周年」(2015年)
2011F「中部国際空港3周年」(2008年)

【2200系】全編成掲載
★両側面掲載:2206F 2207F 2208F
●塗装変更車:2202F 2207F 2208F
<ラッピング>
2201F「ギラティナ・シェイミ号」(2008年)
2204F「ディアンシー号」(2014年)

【1700・2300系】全編成掲載
★両側面掲載:1702F 1704F
●塗装変更車:1701F 1702F

【3100系】全編成掲載
<ラッピング>
3107F「ONE PIECE」ラッピング(2016年)
3110F 『ドラゴンボールZ 復活の「F」』 ラッピング(2015年)

【3150系】全編成掲載
★両側面掲載:3152F 3154F 3159F 3162F 3168F
●塗装変更車:3152F 3154F 3157F 3158F 3159F 

【3300系】全編成掲載
★両側面掲載:3303F 3307F
●塗装変更車:3302F 3303F
<ラッピング>
3301F「ガルーダ・インドネシア航空」(2019年)
3302F「徳川家康公顕彰四百年記念事業」(2015年)
3302F「フレッシャーズトレイン」(2017年)
3303F「徳川家康公顕彰四百年記念事業」(2015年)
3304F「エコムーブトレイン」(2014年)★■
3305F「エコムーブトレイン」(2013年)
3305F「チャンピオンズカップ」(2014年)
3305F「エコムーブトレイン」(2015年)
3308F「岐阜市信長公450プロジェクト」(2017年)

【3500系】
★両側面掲載:3501F● 3502F 3503F● 3504F 3506F● 3507F● 3509F● 3501F● 3510F 3516F 3518F 3520F 3525F 3526F 3525F 3530F 3525F 3531F 3533F
●はどちらか一方でも機器更新車
<ラッピング>
3512F「イーブイ★フレンズ号」(2013年)
3526F「ポケモン XY号」(2014年)
3506F「ポケモンおでましトレイン」(2015年)
3513F「ポケモントレイン」(2016年)

【3700系】全編成掲載
<ラッピング>
3701F「ポケモン ダイヤモンド・パール号」(2008年)
3704F「受験生応援列車 さくらTRAIN」(2013年)
3704F「受験生応援列車 さくらTRAIN」(2014年)
3704F「受験生応援列車 さくらTRAIN」(2015年)
3705Fポケモンラッピング「ビクティニ号」(2011年)

【5300・5700系】 現存全編成掲載
★両側面掲載:5701F 5308F

【6000系】一部編成を掲載
★両側面掲載:6001F 6005F 6006F 6017F 6029F 6030F 6036F 6048F 6052F

【6500系】一部編成を掲載
★両側面掲載:6401F 6402F 6403F 6409F 6420F 6421F

【6800系】一部編成を掲載
★両側面掲載:6801F 6802F 6805F 6807F 6808F 6809F 6810F 6811F 6812F 6813F 6814F 6815F 6818F 6820F 6825F 6826F

【100系】4編成掲載
【300系】4編成掲載

(初回作成:2015/10/17)
 

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