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 管理人の雑記や鉄道ニュース、地元羽島の鉄道の情報に撮影日記、サイトの更新情報やBVE制作記など、なんでもありのブログ。

【形式写真】掲載済みリスト(名鉄)

現在「編成別写真集」、特に名鉄のページでは、1両ずつの写真(形式写真)を順次掲載しています。他社局に比べて掲載編成が一気に増え、本来の一覧が見づらくなった、どころか本線系の車両の8割程度撮影済みですので、順次掲載数を増やしています。

現在本ページの更新が全く追いついていませんが、2019年10月の更新で6800系に形式写真を追加したことにより、本線系で形式単位で1両ごとの写真を掲載していない形式は無くなりました。
編成別写真集>名鉄をご覧いただきますと6R車含め形式写真を掲載している編成が多くなっておりますので、是非ご覧ください。


<凡例>
★は両側面とも掲載、■は過去の姿、●は塗装変更後、*は既廃車 ※印はブログ記事

【1000・1200系/1030・1230系】全編成掲載
★両側面掲載:1014F 1112F 1113F 1114F 1115F
●塗装変更車:1015F 1112F 1113F 
*既廃車:1132F 1133F 1384F

【1800・1850系】全編成掲載
★両側面掲載:1801F 1804F 1805F 1807F 1808F 1852F 1853F

【2000系】
2002F 2003F 2005F 2007F 2010F 2011F 2012F
<ラッピング>
2010F「中部国際空港10周年」(2015年)
2011F「中部国際空港3周年」(2008年)

【2200系】全編成掲載
★両側面掲載:2206F 2207F 2208F
●塗装変更車:2202F 2207F 2208F
<ラッピング>
2201F「ギラティナ・シェイミ号」(2008年)
2204F「ディアンシー号」(2014年)

【1700・2300系】全編成掲載
★両側面掲載:1702F 1704F
●塗装変更車:1701F 1702F

【3100系】全編成掲載
<ラッピング>
3107F「ONE PIECE」ラッピング(2016年)
3110F 『ドラゴンボールZ 復活の「F」』 ラッピング(2015年)

【3150系】全編成掲載
★両側面掲載:3152F 3154F 3159F 3162F 3168F
●塗装変更車:3152F 3154F 3157F 3158F 3159F 

【3300系】全編成掲載
★両側面掲載:3303F 3307F
●塗装変更車:3302F 3303F
<ラッピング>
3301F「ガルーダ・インドネシア航空」(2019年)
3302F「徳川家康公顕彰四百年記念事業」(2015年)
3302F「フレッシャーズトレイン」(2017年)
3303F「徳川家康公顕彰四百年記念事業」(2015年)
3304F「エコムーブトレイン」(2014年)★■
3305F「エコムーブトレイン」(2013年)
3305F「チャンピオンズカップ」(2014年)
3305F「エコムーブトレイン」(2015年)
3308F「岐阜市信長公450プロジェクト」(2017年)

【3500系】
★両側面掲載:3501F● 3502F 3503F● 3504F 3506F● 3507F● 3509F● 3501F● 3510F 3516F 3518F 3520F 3525F 3526F 3525F 3530F 3525F 3531F 3533F
●はどちらか一方でも機器更新車
<ラッピング>
3512F「イーブイ★フレンズ号」(2013年)
3526F「ポケモン XY号」(2014年)
3506F「ポケモンおでましトレイン」(2015年)
3513F「ポケモントレイン」(2016年)

【3700系】全編成掲載
<ラッピング>
3701F「ポケモン ダイヤモンド・パール号」(2008年)
3704F「受験生応援列車 さくらTRAIN」(2013年)
3704F「受験生応援列車 さくらTRAIN」(2014年)
3704F「受験生応援列車 さくらTRAIN」(2015年)
3705Fポケモンラッピング「ビクティニ号」(2011年)

【5300・5700系】 現存全編成掲載
★両側面掲載:5701F 5308F

【6000系】一部編成を掲載
★両側面掲載:6001F 6005F 6006F 6017F 6029F 6030F 6036F 6048F 6052F

【6500系】一部編成を掲載
★両側面掲載:6401F 6402F 6403F 6409F 6420F 6421F

【6800系】一部編成を掲載
★両側面掲載:6801F 6802F 6805F 6807F 6808F 6809F 6810F 6811F 6812F 6813F 6814F 6815F 6818F 6820F 6825F 6826F

【100系】4編成掲載
【300系】4編成掲載

(初回作成:2015/10/17)
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【形式写真】JR四国7200系 R08編成

[7308](←クハ120-8)
R08_7308
R08_7308 posted by (C)P車解結可6連
[7208](←クモハ121-8)
R08_7208
R08_7208 posted by (C)P車解結可6連

EC121-8
EC121-8 posted by (C)P車解結可6連
R08
R08 posted by (C)P車解結可6連
国鉄民営化の直前に登場した121系はステンレス製車体に廃車発生品を組み合わせた車両であったが、機器類の老朽化は如何ともし難く2016年からは主要機器や台車を取り換え、形式も附番はJR四国式の4桁表記とされ「7200系」として再デビューとなった。
外装は121系のワンマン対応車に類似した赤帯であるが、台車と共に緑色のアクセントを入れている。今回のR08編成は2017年に改造を受けた。

【形式写真】JR東日本E129系 A3編成

[クモハE129-103]<新潟・吉田方先頭>
ニイA3=クモハE128-103
ニイA3=クモハE128-103 posted by (C)P車解結可6連
[クモハE128-103]<長岡・村上方先頭>
ニイA3=クモハE129-103
ニイA3=クモハE129-103 posted by (C)P車解結可6連


ニイA3
ニイA3 posted by (C)P車解結可6連

E129系は2014年に登場した新潟地区向けの近郊形電車である。2016年に4連のB4編成を紹介しているが、2連は100番台に区分されている。このA3編成は2014年に登場、えちごトキめき鉄道に譲渡されるE127系を置き換えた。
2連については2015年度中に当初予定の30編成が出揃っていたが、2017年度には115系の更なる置き換えのため増備が再開されている。また今後しなの鉄道に同系車が投入されることが発表されている。

[公開済み記事のリスト]

【形式写真】JR九州415系100番台 Fo104編成

[クハ411-104]<門司港・下関方先頭>
Fo104_クハ411-104
Fo104_クハ411-104 posted by (C)P車解結可6連
[モハ414-104]
Fo104_モハ415-104
Fo104_モハ415-104 posted by (C)P車解結可6連
[モハ414-104]
Fo104_モハ414-104
Fo104_モハ414-104 posted by (C)P車解結可6連
[クハ411-204]<熊本方先頭>
Fo104_クハ411-204
Fo104_クハ411-204 posted by (C)P車解結可6連

Fo104
Fo104 posted by (C)P車解結可6連
415系100番台は1978年に登場したグループで、ボックスピッチ拡大とそれに起因する側面見付の変更が行われた「シートピッチ改善車」である。今回取り上げたFo104編成は南福岡区に新製配置されたのち、主に同区と大分区などを行き来して現在に至る。なおJR九州の100番台は過半数がロングシート化されているが本編成はクロスシートを保っており、関門間と日豊線で運用されている。

[公開済み記事のリスト]

【形式写真】JR九州415系1500番台 Fm1501編成

[クハ411-1601]<熊本方先頭>
Fm1501=クハ411-1601
Fm1501=クハ411-1601 posted by (C)P車解結可6連
[モハ414-1501]
Fm1501=モハ414-1501
Fm1501=モハ414-1501 posted by (C)P車解結可6連
[モハ415-1501]
Fm1501=モハ415-1501
Fm1501=モハ415-1501 posted by (C)P車解結可6連
[クハ411-1501]<門司港・下関方先頭>
Fm1501=クハ411-1501
Fm1501=クハ411-1501 posted by (C)P車解結可6連

Fm1501
Fm1501 posted by (C)P車解結可6連
415系1500番台は1986年に登場した、車体を211系同様のステンレス製に、台車をボルスタレス式に改めたグループである。当初は全車常磐線に投入予定であったが、様々な事情から九州地区にも投入されることとなった…のだが、本編成は当初常磐線に投入された編成である。新型車投入を受け2008年末にJR東日本で廃車となった本編成は、500番台2編成と共にJR九州へ譲渡。翌年夏に最小限の仕様をJR九州車に合わせた上で車籍復活した。
そのため帯色は九州地区投入車と同様の水色に変更されたが、JR東日本時代に設置された転落防止幌には従来の帯色が残存している。現在は南福岡区に所属、鹿児島本線を軸に下関や長崎県方面にも足を延ばす。

[公開済み記事のリスト]
 

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